フライブレッド考察
明日は、商品の写真をアップしますから。
がっくりしないで読んでください。
「フライブレッド」を作りました。
フライブレッド用に粉とかベーキングパウダーとかミックスされたものが、サウスダコタの土産物屋で売られています。以前はスーパーでもみたことがあります。
クリスマス時期には、パッケージがクリスマス用の布で作られたり、なぜかシナモンがサービスで入れてあったりします。あの赤と緑のリボンで結んであったりね。私はこれを使いました。
(そういえば、スーパーには、バッファロー肉の缶詰もあったな)
フライブレッドは、ベーキングパウダーを入れてあるから、相当に膨らむのを期待したにも関わらず、ミスドの「オールドファッション」のようにカチカチに出来上がりました。
原因は、「揚げる時間が長すぎた」に尽きるようです。
・・・したがって、ブログ用の写真も撮りませんでした。
今度は、ブランドを変えて挑戦してみます。
以前買ったことがある、生成りコットンの袋に入ったメーカーのにしてみます。
調べたらWooden Knifeってメーカーでした。
サウスダコタで振舞って、評判をとったやつです!
さて明日は、必ず商品の写真を載せるので、明日も見てもらえたら嬉しいです。
パソコンの上にデジカメ置いて帰ります。
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