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2011年12月

今年最後の更新、ティーピーリング

本日は、ティーピーのリングを更新する予定で書いておりましたが、すでにお客様のお手元に届けられたと聞きました。 きっとお客様にとてもお似合いになると信じています。どうもありがとうございました。

このリングに描かれたのは、星空の下のティーピーです。これは作者Jhonが見るラコタの風景なのでしょう。

星空の下、家族が集うティーピーの中で何が語られているのでしょうか。

このティーピーの中に集う家族のように、私は私に繋がる人たちを大事にしていきます。

私も、そして日本中もこの大切さを教えられた一年でありました。

本年中はたいへんご愛顧いただきましてどうもありがとうございました。

来るべき2012年も地道に確実に歩を進め、皆様に愛されるみせ作りを目指していきたいと思います。 

来年も引きづづきどうぞ宜しくお願いいたします。

皆様、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。

Jhonteepeer

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ロングホーン サルーン

年末なので、写真の整理をしていたら、サウスダコタ州シニックの「ロングホーン酒場」の写真が出てきました。

以前にブログにも書いたとおり、最近このシニックの町のほぼ全域が売りに出されました。

その後買い手はついたのでしょうか。

居留地はお酒の販売が許可されていないので、こうして居留地のそばで酒屋があるのを結構見かけます。

ですから、ここでは飲んだくれっぽい人を見かけてはちょっとひるみます。

私が売店でコーラを買っている、その後ろに明らかに酔っ払いの人が並んだりするとつり銭を受け取るまで緊張しっぱなしです。 

前にも書きましたが、最初はこのシニックの町を通ってパインリッジリザベーションに行っていました。

最近では、この町を通らず、ラピッドシティから南下してハモサという町を通過してから居留地に入ることが多くなりました。

なぜならハモサのガソリンスタンドのソーセージがとても美味しいからです。バーベキューソースが滴るほどかかっていてあんぐりと口をあけないと食べれないくらい大きいしグリルでこんがり焼いてていつもアツアツ、大体5ドルくらいで、これとチキンとでもうお腹一杯!です。

いつもはこのガソリンスタンドにだけ寄って居留地に向かうのですが、一度だけこのハモサの町に下りたことがあります。 ティムアードスの弟が住んでいるといううわさを聞いたときです。結局は当てにならないうわさに惑わされただけでしたけど。

下りてみるとハモサはとてもいい町でした。 落ち着いた、静かなアメリカの片田舎の私がとても好きな風景でした。 こんなふうに私の知らない屋根の下で家族の団欒があったり見も知らぬ人の日常があると考えるだけで泣けてくるときがあります。 飛行機から見下ろす屋根に見入ってしまう所以です。

年末の写真整理にハモサの町はありませんでした。

写真はシニックのロングホーンサルーンです。

Littlec_717

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サンダーバードペンダント

Jhonbird1

写真はサンダーバードのペンダントTOPです。

スピリットボールとライトニングを背景に羽を広げる雷鳥。

サンダーバードのデザインはトラディショナルなデザインとして、ジュエラーなら自分の作品の中に描きたいモチーフのひとつでしょう。

しかし伝統のデザインでも、作り手の個性というのは出てくるものです。

これがハンドメイドの醍醐味です。力のある作品は、作り手の息遣いさえ感じるような気がします。 

このJhonのサンダーバードは実に「威風堂々」としています。

これは、Jhon Goes In Centerがそんな人間であるからだと思います。

おおらかで強い作者を映す鏡のような作品になりました。

昨日、HPに更新したものです。

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そろそろ催促の

う~ん、もう日本ではクリスマスが終わります。

ということは、アメリカは25日の日が昇るっていうことですね。

では、明日の夜はアメリカもクリスマスを過ぎるってことだから、私がラコタに「もうそろそろオーダーの作品できましたでしょうか?」という電話をしても失礼じゃないと思うんです。

楽しい家族の団欒に水を差すようなことでもないし。

あ~、私ってほんとうに気遣いの人。 こういうの細やかな配慮っていうのかしら。 この気持ち、ラコタの皆様はわかってくれてるのでしょうか。

明日の夜は深夜まで起きてますよ~!

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今年のクリスマス

おはようございます!

今日もいいお天気です。

今日は祝日、明日はイブ、あさってはクリスマス、そうしてもうすぐ年が明けます。

この一年は、形容のし難いほどのたいへんな一年でした。 それは収束に向かっていく気配さえみせず、日本も世界もこの厳しい一年から新しい年へ、希望を見出そうと歯を食いしばって進んでいるように思えます。

その厳しい毎日でも、明日はイブ!楽しみましょう!

私は今年は九州の実家でイブを迎えます。

私が子供のころに読んでいた本がまだ古い本棚にあって色あせた背表紙が並んでいます。 まあ、漫画が多かったですけど。 あのころ、10人の子供のうち、5人くらいが学業よりも絵が得意で、そのうちの3人くらいが漫画家になりたいと言ってました。 私も例にもれず、「将来は漫画家に。。。」などと思っていたのでした。 徹夜で漫画描いてましたね。

しばらくは、「漫画家が夢です!」って言ってましたが、彼氏ができるとすっかり漫画のことは忘れ、失恋するとまた描き出し、また彼氏ができると忘れ、失恋すると・・・というのを繰り返し、そのうちすっかり忘れてしまう、王道の「子供のころの夢」の行程をたどったわけです。

でも今でも思い出すのが、ニューヨークの片隅のしけたアパートで、朝コーヒーをいれて、仕事に出かける、今日も、次の日もその繰り返しで毎日が過ぎているというような書き出しの作品です。(うろ覚えですけど) あこがれました。このニューヨークの日常。

あれから30年以上(かな?)過ぎて、私はニューヨークではなくてサウスダコタに日参ならぬ年参するようになっています。 多い年は年に5回、少なくて2回、故郷に帰省するより多くサウスダコタに通いました。

そして今年は母と故郷で過ごすクリスマスイブです。

で、私は何をしているのかというと、ケーキを焼いているのではなく、切干大根を干しております。写真は影になってますが、これを陽に当てるんです。 カンナはなんと私の祖父が作ったという50年前の錆びた手作りのものです。

ほら、今、旬でしょ? 大根って。これが干し終わったらシイタケを干します。

お正月には美味しい煮物の具になります。

日本も世界も激動している今、 この片田舎もその渦にまきこまれようとしています。 東京で起こっっていることがすこしづつこの地方に影響を及ぼしてくることでしょう。 村の人々も得体の知れない時代の波を感じながら暮らしています。 それでも、人はニューヨークで朝一番のコーヒーを淹れるみたいに、それぞれの日常を粛々と進めていくのです。

それは30年前も今も変わりません。

これからも人々が、強くしたたかに、優しくありますように。

なんてことを思う、朝です。

Saiki2

Saiki_3

 

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ドラゴンフライピアス

本日は、Websiteに、ドラゴンフライピアスを追加しております。

とんぼはオールドスタイル、実に泥臭い。

想像してみてください。

ラコタの古い写真の中に、このピアスがあったらとても似合う。

褪せた写真のインディアンが身につけていたら、実にしっくりくる装飾品です。

Jhondfer2

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バッファロー・チェイス バングル

Jhon Goes In Centerのバッファロー・チェイスバングルを更新しました。

待ちに待っていた、これを受け取ったとき、ラコタジュエリーの真髄を見せられたような気がしました。

ラコタという、あの土地に住み、あの土地で育ち暮らした人間にしか作れない作品があります。 このバングルはそういう作品です。

それはどんな高等な技術や知識をもってしてもかなわないものです。

土地の自然や暮らしが人間に塵のように降り積もりいつか見えない細胞になる、その人にだけ表現できるものがあると思うからです。

ラコタの春も、夏も秋も冬も、見ようとして見てきたJhonにこそ作れる作品になりました。

「これは Red Shirts(地名)から西を臨む風景、これは我が家の庭先から一面の平原、と折にふれ写真を送ってくれるJhonは、意識してリザベーションを眺めているようでした。

この美しい土地を自分の心の中に積み上げているように思えます。

積み上げられた記憶を表現する方法がジュエリー制作だとしたら、このバングルは流れるようにスムーズにJhonのイメージを移行できたのではないかと思います。

右手からは馬とインディアン、左手に駆けるバッファロー、ぐんっと勢いをつけて飛び出したインディアンの表情、彼を包む空気さえ感じられそうなほどです。

待っていました。

よく作ってくれました。

Jhonhorseb2_2

Jhonhorseb3_5


 

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「世界のかわいい刺繍」

誠文堂新光社さんより、「世界のかわいい刺繍」が出版されました。

これは世界中で古くから受け継がれ、時間や手間をかけて作られている世界のさまざまな刺繍工芸を紹介した本です。
この中に、リトルコヨーテの、ビーズワークやクイルワークも載っています。
世界には、私たちの知らないたくさんの文化があります。
どこに生まれても、「刺繍」という工芸がその土地で派生する不思議。
愛おしい人間の美しい感性は世界中で生きていると信じたいですね!
Book

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We Count Winter 、オリジナルTシャツ

今日は、オリジナルTシャツを追加しております。

このデザインは、インディアンの「冬数え」(Winter Count)を参考にしたものです。

実は2年前の冬にスウェットパーカーを同じデザインで制作しています。

そのときに書いたブログを読み返したら、結構元気がでてきたので、下にコピーしてしまいました。 自分を鼓舞して作ったのですね。

以下、そのとき書いた「アメリカ・インディアンのウィンターカウントについて」の抜粋です。

「ウィンター・カウント」とはアメリカ・インディアンの部族の暦のことです。

1700年代後半から100年以上にわたり、彼らは一冬を越すごとに、自分の部族に起こった重大な事柄をひとつ選び、その事柄をなめした皮に絵や符号で記録しました。

当時、口承で物事を伝えていた彼らに文字はなかったからです。

ラコタを代表するウィンターカウントは1796年に始まり、131年続きました。

100年の間には、戦いに勝利することも、負け戦も、発見も消失も、喜びも悲しみもあったことでしょう。 たった一枚のなめし皮に描かれた絵の背後には何千何万もの生活があります。たったひと家族の、たったひとりの懸命な生活が積み上げられて歴史は作られていきます。

初めて見たときから、私はこのウィンターカウントに惹きつけられました。

人気のない美術館で、もう消えかかりそうな絵柄をなぞるように目で追ったのは10年ほど前になります。

100年繋がってきたのです。  

100年は長く、短い。

彼らの生き抜いてきた100年を、どんな熱弁よりも、この一枚のなめし皮に描かれた絵が私達に教えてくれます。 淡々と描かれた絵が連なっていきます。 100を超えて。

私は思い立って、ウィンターカウントを参考にしながら、初めてオリジナルのパーカーを作りました。

私達も、それぞれの歴史をカウントしていきたいものです。

勝利に沸きあがるときも、負け戦に心が折れそうになるときもあるけれど、100年闘っていきましょう。 私達にはブレない強い意志があるから。

Wintercount

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バッファロー ピアス

Sun Bearのバッファローピアス追加しました。

メディスンホイールには、パイプストーンや貝をインレイしています。

サウスダコタは寒い寒い寒い毎日だそうです。

友人は、毎朝、目が覚めたらすぐに外にでてみるそうです。

その空気の冷たさに、いつも自分がどこにいるのかに気づかされると言います。

雪をかぶった丘陵の美しさを表現する術を知らない、という、美しい表現のメールが届きました。

私はといえばこちらも毎朝、深い霧の立ち込める朝に自分がどこにいるか気づかされる毎日です。

さて、12月ももうあと半分です。

早いですね! 速いですね!

がんばりましょう!

Bufer

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イーグルTOP/Sun Bear

ロバート・サン・ベアーのメディスンホイールとイーグルのTOP&フェザーのペンダントを追加しております。  Jewelryのページ をご覧ください。

近日中にサン・ベアーのピアスも追加予定です。

ラコタ族でジュエラーといえば、現在製作中では5人ほどしかおりません。

私が店を始めた(1995年)ころは10人ほどいました。

アメリカも景気低迷のこの10余年、ジュエリー制作だけで食べていくのは非常に厳しく、作ることができない状況に陥った才能あるジュエラーもいました。

特に、ラコタ族は市場が開けていない分、作った作品を売るところが実に限られていて一家大勢を食べさせていくことは困難なのでした。

その状況の中で、地道に実績を積み上げていく人もいるわけですから、個人の性格というのも多少影響したとも思います。

しかし、志あっても市場なし、という状況が長く続くと志も疲弊していくのは容易に想像できます。

この、Sun Brearは、ラコタジュエラーの中では後進の作家です。

私がラコタに通い始めて数年は名前さえ知りませんでした。

あのころ、どんなツテでも、あてのない噂でもあろうことなら、しがみつくようにして捜し回った私でした。  それでもSun Bearの名前は耳にしませんでした。

そんな時代を過ぎて、私も少し落ち着いてきた頃に、彼の名前を聞くようになりました。

「新しい人が現れたんだ!」と思いました。

ラコタジュエラーといえば、50歳なんて若い方で、いつまで作り続けてくれるのだろうかと心配になるような年季の入ったひともいます。 

その中で久しぶりに現れた「若手」でした。

1995年から、ラコタジュエリーの隆盛期のほんの数年、作家の減っていった数年、将来は「絶滅産業」になるんじゃないかと気をもんだ数年。

でも、そんなことはなかった。

続くんですね。 

まだ出てきます。

また、私の知っている黄金の数年のような、新しい波がラコタジュエリー界を輝かせてくれたらと願っています。

Eaglept

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メッセージカード

本日、オンラインShop Little Coyoteの「セージ」のページにメッセージカードを追加しました。

(送料が120円の普通郵便にてお届けできます)

ちょっと個性的なクリスマスカードにもどうぞ。

絵柄は3種類あります。

Blank_card

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 雪の上のバッファロー

モンタナから」便りがきました!

雪の上を歩くバッファローです。

空は抜けるような藍です。

Buf

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クイル メディスンホイール

本日、ポーキュパインクイル メディスンホイールを3点更新しています。

今までは、赤、黄、白、黒の4色のホイールを多く紹介してきましたが、今回はどれも個性的な色合いと配色です。

クイルワークは、ビーズワークが北アメリカ大陸に持ち込まれる以前からアメリカ大陸北部の先住民が皮や衣服に装飾をしてきた伝統的な技法です。

やまあらしの針を染色し、歯や唇で平らに伸して(もとはストローのように空洞で先端がとがっています)、皮に巻きつけたり、縫い込んだりして装飾します。

写真のメディスンホイールは、ローハイドにやまあらしの針を巻きつけて作られています。

ラコタではラッピングクイルと言われています。

これは裏できっちり留めるのが難しく、私はラコタの友人宅で手取り足取り(?)教えられましたが、ホイールひとつも出来上がりませんでした。

以降、何度か思い直して挑戦しましたが、その度に投げ出し、そのうちすっかりあきらめてしまいました。

他には、ソーイングクイル(縫込み)、ブレイディド クイル(編みこみ)があります。

つめを切りそろえた褐色の節の太い指で、友人は5センチくらいの針を器用に操っていました。

ラコタの人は、おしゃべりをしながらちょっと口元をほころばせて、楽しそうに作品を作る人が実に多いのです。

それを見ながら作品の完成を待つのは楽しい時間です。

私は作家やアーティストにはなれないなと感心しながら見入ります。

そうだ、私は「ラコタのセールスマン」になろう!って思いながらじっと待つのです。

Mw3

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HP新しくなりました。

リトルコヨーテのWebサイト、新しくしています。

トップページもリニューアルいたしました!

たいへんご好評いただいております。 どうもありがとうございます!

みんなで協力、家内手工業@Little coyoteでございます。

師走になって、店舗もWebも忙しくなってきたようです。

「今年の冬はサウスダコタに行けませんっ!皆さん、遠いところからよろしくお願いしますよ~」と、選挙演説のような連絡をとってはいるのですが、ラコタの作家の皆様、ほんとによろしくお言葉どおり作品送ってくださいね。 と、祈るばかりであります。

「 I miss you 」は嘘じゃないよね、頼むよ、ホント。。。

ここのところ、急に寒くなってきましたね。

寒くなってきましたが、私は風邪もひかず元気に動き回っています。

気力も食欲も旺盛であります。

先日、近所のおばさんが来て「今はあきらめて、お母さんのそばにいてやっておくれね」と言いました。

何をあきらめるのでしょう?

仕事でしょうか? 東京での暮らしでしょうか?

私は何一つあきらめておりません。

いつも一番したいことをしている、あきらめの悪い女なのでした。 ついでにちょっとタチも悪いけど。

また明日何かしら更新いたしますヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

Top_2

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ウルフ ブレスレット

Littlec_397

これは、Paul Szaboのウルフブレスレット。

一回だけ制作したことがあります。

カフバングルが定番になっていますが、この輪っかのブレスはきっともう作らないと思います。 

手首の細い女性のかたがお買い上げくださって、それはそれはお似合いでした。

先日、Paulに頼みたいものがあって連絡をとったら、「もう、非常に忙しい!」そうです。

以前にも書いたことがありますが、地道にたゆまずこつこつと作り続けることが大事ですね。 Paulは30年以上もそうやってきて、高い評価と信頼を得たんですね。

私も地道にたゆまずこつこつと続けていこうっと!

今日はもう寝て、明日から。





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